DIVE INTO CODE口コミ評価・受講費が安いWebエンジニアスクール

5.0
ITエンジニアおすすめ就職転職求人

DIVE INTO CODEは受講費が安いプログラミングWebエンジニアスクールです。

第四次産業革命スキル習得講座に認定されており最大45万円キャッシュバックを受けることで格安の料金でWebエンジニアに必要技術をしっかり学ぶことができます。

DIVE INTO CODEのWebエンジニアの評価として

Webエンジニアを目指す・Webエンジニアに必要な技術を学ぶコース
DIVE INTO CODE卒業生は現場で活躍できるエンジニアになれる

あなたはDIVE INTO CODEのカリキュラムについていくだけでWebエンジニアになれる・・・DIVE INTO CODEをWebエンジニアコース受講し、卒業課題で作ったアプリケーションなどを元にエンジニアとしてのスタートを切れる。

充実したカリキュラム&サポートも充実しているし、なんといっても学習時間が720時間もある
・・・料金的にも1時間の受講費が275円と超安い。

プログラム終了後エンジニアとしての即戦力となれるカリキュラムが充実。

もしWebエンジニアコース就職達成プログラム終了後に就職できなかった場合
・・・全額受講費が戻ってくる制度もあるので、安心して参加できるとおもいます。

DIVE INTO CODEにはプログラミング未経験の方も安心な
Webエンジニアコース事前学習教材で無料で基礎を学ぶこともできるので、プログラミング初心者にもおすすめです。

DIVE INTO CODEでのコース

コースは大きく分けて2つ

Webエンジニアコース 就職達成プログラム
プログラミングを学んでからエンジニアとして就職までのコース。

・Webエンジニアとして、プログラマーとしてレベルアップできるコース

Webエンジニアコース
⇒プログラミング初心者の方やWebプログラマーを目指しゴールの就職まで

フルタイム(=平日10時から19時まで)のコースはスキルアップしながら転職目指す。
フルタイム(全日)で学習を行い、4ヶ月でWebエンジニアを目指せるのがWebエンジニアコース フルタイム

パートタイム(=平日19時から22時まで&土日10時から19時)のコースは在職中で、キャリアアップや将来の転職を目指す方

DIVE INTO CODEでの卒業でWebエンジニアとして即戦力になれる!

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコースの受講費

  プログラミングコース 受講費
給付金対象はWebエンジニアコース就職達成プログラム(フルタイム受講)
フルタイム受講は最大45万円補助が受けられます!
\647,800 (税込)( \100,000 + \547,800 )
実質 \197,800 (税込)(補助金は卒業後に受け取れます)
ベーシックプラン

先着50名様限定 ¥14,800

¥4,980/月(税込)

ライトプラン ¥1,010/月(税込)

※ライトプランは課題提出&評価、質問投稿がなし。

DIVE INTO CODEこんな方におすすめ


※プログラミングは未経験で、過去に何度か独学に挑戦しては挫折
※本気でエンジニアになりたいが、何から取り組んでいいかがわからない。

⇒自分で調べ、失敗し、何ができないのかを整理し、 メンターに聞いて解決するというサイクルを繰り返すことで力がついていきます。

※卒業後、どのようなキャリアを積めばいいか分からない。

⇒Webエンジニアとしてプロのスタートラインに立った
⇒就職説明会で出会った企業などとうまく縁が繋がれば、Webエンジニアとしてプロのス⇒タートラインに立つことができます。

※プログラミングを習いたいが・・・受講費が高く二の足を踏んでいる・・・
DIVE INTO CODEのWebエンジニアコース(フルタイム)は経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座として認定されています。最大45万円のキャッシュバックしてもらえます。

DIVE INTO CODEの無料オンライン説明会に参加▼

DIVE INTO CODEのお得な制度&安心な制度

経済産業省認定 第四次産業革命スキル習得講座
最大45万円キャッシュバック

Webエンジニアコース(フルタイム)は厚生労働大臣より「専門実践教育訓練指定講座」に指定され、「専門実践教育訓練給付金」および 「教育訓練支援給付金」の対象講座にも指定され、最大45万円のキャッシュバックが受けられます。(指定番号48204-202001-7)

Webエンジニアコースベーシックプログラム及びパートタイム受講は対象外となります。

※1ヶ月前までにハローワークにて、ご自身で給付金対象可否の確認及び申請する必要があります。

品質保証制度

卒業後のアフター保証
DIVE INTO CODE クオリティギャランティ

卒業後、一定期間内に就職ができなかった場合、全額返金の制度があります。

DIVE INTO CODE・Webエンジニアコースの概要


圧倒的な学習時間があり、終了後に実践で役立つ人材になれる仕組みがあります。

30歳を超えてWebエンジニアコースに入校した方や、学歴が高校卒業の方がエンジニアとして就職した例も数多くあります。

プログラミング学習は独学、一人学習は挫折してしまうのですが、一緒に学ぶ仲間がいればモチベーションの維持につながる。

他の受講期生や卒業生との交流の機会もあり、
卒業後も仲間との繋がりは続いていきます。

※現場で通用する問題解決能力を養うカリキュラムだから・・・

即戦力として・・・未経験から現場でプロのエンジニアとして仕事ができる

実践ワークやチーム開発を通して最短経路で企業が求めるWebエンジニアをめざします。
徹底的な受講生サポートで安心感もある。

DIVE INTO CODE・Webエンジニアコースのカリキュラム

1.カリキュラム Webエンジニアコース総学習時間720時間

入門Term

プログラミングの基礎を学ぶ
基礎Term

一人で開発できるようになる
就職Term

現場での実践力を身につける

2.就職活動

就職サポートの専属アドバイザーとともに就職活動を行います。

DIVE INTO CODE・Webエンジニアコース事前学習教材

Webエンジニアコースの事前学習の教材は豊富です。
受講前に知っておくべき基礎をしっかり学べます。

progate HTML & CSS 初級編まで(日本語・無料)
JavaScript 基礎

progate JavaScript Ⅰまで(日本語・無料)

progate jQuery 初級編まで(日本語・無料)
Ruby/Ruby on Rails 基礎

progate Ruby on Rails5 Ⅰまで(日本語・無料)

progate Ruby on Rails5 Ⅱまで(日本語・無料)

プロを目指す人のためのRuby入門 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで (著: 伊藤 淳一)

たった1日で基本が身に付く! Ruby on Rails 超入門(著: 竹馬 力、 監修: 山田 祥寛)
プログラミング基礎

paiza Cランク練習問題(日本語・無料)

「アルゴリズム」のキホン プログラミングの基礎となる「アルゴリズム」の手引き書 (イチバンやさしい理工系)(著: 杉浦 賢)

DIVE INTO CODE・Webエンジニアコース・プログラミングの基礎を学ぶ

プログラミングの基礎を学ぶ
学習内容

HTML・CSSシリーズ
Git/GitHubシリーズ
JavaScriptシリーズ

Rubyシリーズ
RDBMS / SQLシリーズ
Web技術入門シリーズ

DIVE INTO CODE・Webエンジニアコース・アプリケーション作成

アプリケーション作成

Ruby on Rails入門シリーズ
ActiveRecord入門シリーズ
Heroku入門シリーズ
ローカル環境構築シリーズ
Ruby on Rails基礎シリーズ

チューニング
-ログインシステム
-セキュリティ
-アソシエーション
-Action Mailer
-画像アップロード
-Active Recordなど

DIVE INTO CODE・現場で使われるツールや開発サイクルを経験

現場で使われるツールや開発サイクルを経験

実技研修シリーズ(受託会社入社課題・研修課題)
Web技術実践シリーズ
Vue.jsシリーズ
AWS環境構築シリーズ
ソースコードリーディングシリーズ

模擬案件チーム開発シリーズ
-Ansible
-Rubocop
-Redis
-bugsnag
-バッチ処理

DIVE INTO CODE口コミ・評価


DIVE INTO CODEのWebエンジニアコースの卒業生の口コミや評価・感想です。

即戦力コース(現Webエンジニアコース)36歳からの挑戦。入校2ヶ月の就業説明会で運命の出会いがあった
就職先:株式会社トライアングル
30歳を過ぎて販売職からWebデザイナーに転身して働いていましたが、もっと自分の職域を広げ、自分の価値を高めたいと思い入校しました。入校時点で36歳だったので「年齢的にハンデがあるのでは?」と不安もありましたが、入校から2ヶ月余りで就業説明会を通じて今の会社に出会うことができ、エンジニアとして新しいスタートを切ることができました。ただプログラミングの知識だけを提供してくれるだけでなく、一緒に学ぶ仲間や企業の方との出会いを提供していただけたことに感謝しています。
即戦力コース(現Webエンジニアコース)小鍛冶 泰久さん
33歳からの転職活動。就業サポートを通してWebエンジニアに就業

就職先:ラグル株式会社入校前は、個人で輸出入の物販事業に従事していました。オリジナルの業務効率系アプリを作り収益を上げたいという気持ちでDICに入りました。DICを卒業してから数ヶ月後。10年後の自分を考えたときに不安があったので今までやってきた物販から撤退し、転職を決意しました。卒業してから数ヶ月経っていましたが、DICの就業サポートを利用させていただきました。就業サポートでは職務経歴書の添削サービスや転職活動用のポートフォリオのレビューや、面接対策などを通して、自分を企業に売り込むための準備ができたと思います。その結果、33歳で五年ぶりの転職活動ということで不安がありましたが、興味のあった企業に就職することができました。DICでたくさんの仲間を作り、色んな方のアドバイスを参考に転職活動をすると良いと思います。
即戦力コース(現Webエンジニアコース)大森 優太さん
独学での挫折を乗り越えて、Webエンジニアとして就業
就職先:株式会社entershare
大学時に独学でRailsを勉強していましたが、当時はわからないことが多く挫折してしまいました。その後社会人となり、働きながらDIVE INTO CODEを受講し、卒業課題で作ったアプリケーションなどを元にエンジニアとしてのスタートを切ることができました。データの流れの理解や実際に開発からデプロイまでの流れを体系的に学ぶことが、実際の仕事をする上での基礎になったと思います。 継続することができれば、結果はついてくると思うので楽しみつつやって行きましょう!大学中退、社会人経験ナシ未経験からのWebエンジニア就業を達成
就職先:株式会社Rehab for JAPAN大学を中退した後、定職に付かず波乱万丈な20代を過ごしていました。漠然とプログラミングに興味を持ち、エンジニアの友人に学習法を相談している際に、DIVE INTO CODEのフルタイムコースを紹介され、入校、そして卒業後現在の会社にWebエンジニアとして入社しました。PCの操作すらままならかった私が、就職出来たのは、DIVE INTO CODEのフルタイムコースのカリキュラムと、メンターさんたちによるサポートが充実していたからだと考えています。ただテキストに沿って学習するだけではなく、受託会社の研修課題や模擬チーム開発などに取り組むことにより、Webエンジニアとしてのスタートラインに立つことが出来ました。

即戦力コース(現Webエンジニアコース)

宮崎 雄介さん

4年働いた銀行を退職し、ITエンジニアに転職
就職先:楽天株式会社 ラクマ事業部

新卒から4年間は銀行で営業をしており、働きながらDIVE INTO CODEに通っていました。僕はDIVE INTO CODEのオリジナルアプリケーションを発表するイベント / DEMODAYに登壇するをオススメします。勇気がいりましたが、オリジナルアプリケーションのクオリティが上がり、仲間もできました。プログラミングを通じたWebサービス作りを楽しんでいれば、評価してくれる人は現れ、就職も難しくないと思います。プログラミングを楽しみましょう!

DIVE INTO CODE公式サイト引用:https://diveintocode.jp/job_hunting_performances

お気軽に無料オンライン説明会に参加して疑問を聞いてくださいね。DIVE INTO CODE公式サイトはこちら▼
【DIVE INTO CODE】

【DIVE INTO CODE】ベーシック・ライトプランの受講費と学習の流れ

ベーシックプランの受講費・先着50名様限定 \14,800

\4,980/月(税込)

ライトプランの受講費 \1,010/月(税込)

かなりリーゾナブルです。
DIVE INTO CODE受講費

カリキュラムはエンジニア職の種類とレベル別に構成されています。 最終的に自分にあった目的ゴールにたどり着ける。

DIVE INTO CODEカリキュラム

フロントエンジニアを2段階、バックエンドエンジニアを4段階に分けています。
プロのWebエンジニアとして就職するためのカリキュラムをDIVE INTO CODE独自の観点で定義したもの

カリキュラムで扱っている教材は、シリーズという単位で構成されています。シリーズの最後には突破すべき課題があり、学習内容の理解度を確認することができます。

ライトプラン: 自動評価の確認テストのみ対応
ベーシックプラン: 自動評価の確認テストに加え、メンターによるGitHub評価の提出課題も対応

無制限質問で疑問解決

仲間と一緒に学習する・オンラインの仲間と学ぶ
DIVE INTO CODE

月額制で好きな時に学ぶ

サブスクリプションタイプのコースなので、始める時期も辞める時期も自分で選べます。 用意されたテキストを進めながら課題に挑戦していくスタイル

突破したテキストの半永久利用権
課題を突破したシリーズは解約後も永久に閲覧することができます。

DIVE INTO CODE公式サイトはこちら▼
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